勉強法

DMM英会話で10カ国の講師と話しました!【楽しい】

私は今、オンライン英会話のDMM英会話を受けています。

DMM英会話には、122カ国の講師が在籍しています。ということはつまり、122カ国の人と話せるということ。これ、すごいですよね。

日本にいると外国人と話す機会は限られるので、なかなか日本国籍以外の人との交流を持つのが難しかったりしますよね。

私は昔、「英語を上達させた行けど、外国人と話す機会がない!」とウズウズしていた時期がありました。

でもオンライン英会話だと、家にいてもいろんな国の人と話すことができます。ほんと、便利な世の中になりましたね(しみじみ)。

私はDMM英会話をスタートして5ヶ月ほど経ちました。そして10カ国の講師のレッスンを受けたのでその様子をご紹介します。

DMM英会話が気になっている方や、DMM英会話を受講中だけど効果的な受け方やマンネリが続いている方はぜひ参考にしてみてください!

10カ国の講師と話した感想

私は最初プラスネイティブプランを受けていました。これは、英語ネイティブと日本人講師のレッスンが受けられるコースです。途中から通常プランに変更しています。

私が受講した講師

カナダ
南アフリカ
オーストラリア
イギリス
アメリカ
・フィリピン
ニュージーランド
アイルランド
・メキシコ
・ナイジェリア

(青字はネイティブ国)

プラスネイティブコースの時はネイティブしか選びませんでした。
英語ネイティブ国は、7カ国あります。(青色国)

私はDMM英会話を始めるまで、アイルランドやメキシコ、ナイジェリアや南アフリカの人と話したことがありませんでした。

でもオンラインで繋がることによって、違う土地に住んでいても繋がれるんですよね。

「どの国の講師にしようかな〜」と迷うのが結構楽しいですよ。

初心者でも大丈夫!海外の人とどんどん話そう

英語初心者だと、海外の人と英語だけで話すということに抵抗を感じてしまう人がいるかもしれません。

でもDMM英会話ならそんな心配は要りません。
講師は生徒に寄り添ってくれますので、辛抱強く聞いてくれたりゆっくり話してくれたりします。

英語を話すのって、ある程度度胸がいるものなんですよ。本当に上達したいと思っているなら、いきなり外国人相手に話すというくらいのエネルギーがあった方がいいです。

しかも街でいきなり声をかけるのと違ってレッスンという場所で出会うので、あくまでも講師と生徒の関係。その関係性の中での会話なので、あまりオドオドする必要はないんですよね。

英語を話せるようにするのは場数が必要。毎日話すことで外国人とコミュニケーションすることに慣れましょう。

会話のポイント:気候について話そう!

そうは言っても、やっぱり外国人と話すのは緊張するという人もいると思います。

初めて受講する講師の場合は、その国のことを聞くといいですよ。

一番のおすすめは気候について聞くこと。気候は話しやすいトピックです。

国によっては日本と気候が反対のこともあります。
今の季節は?暑いの?寒いの?と季節のことを聞いてみましょう。

Is it summer now?(今は夏ですか?)
How many seasons do you have?(季節はいくつありますか?)
Is it humid in summer there?(そちらの夏は蒸し暑いですか?)

そして、日本に関しても応えられるように準備をしましょう。

We don’t have snow in my hometown. (私の故郷では雪は降らないんです。)
Typhoon is coming.(台風がそろそろ来ます。)
It’s rainy season now.(いま梅雨なんですよ。)

特に自分が住んでいる地域の気候を話せるようになると、会話が盛り上がります。
雪が降らない国の人は、雪に興味を持つ人が多いですね。

112カ国の人と話すことを目指す!

私事ですが、せっかく豊富な国の講師を揃えているDMM英会話なので、112カ国の講師と話すことを目指したいと思います。今はまだ10カ国ですが、これから様々な国の講師を選択して世界中の人と話していく予定です。

皆さんも世界中の講師を話をして、より広い視野や知識を得ていきましょう。
英語を学ぶだけじゃなくって、他の国の人と話せるなんてワクワクしちゃう!

英語を学ぶって、文法や単語を覚えるだけじゃないんですよね。英語は世界中で話されている言語だからこそ、いろんな国の人と話せます。
そのダイナミックさをDMM英会話で感じることができますよ。

興味を持った方は、無料体験レッスンがあるので、ぜひ受講してみてください。無料体験レッスンでは、ネイティブ講師以外を自由に選ぶことができます。海外の講師と話すワクワク感を味わってみてください!